御茶ノ水
昌平橋
橋
写真: Ximonic (Simo Räsänen) / CC BY-SA 4.0
概要
正保年間(1644〜1648年)に架けられたとされる神田川の橋。湯島聖堂の建設に伴い、孔子の生地・昌平郷にちなんで昌平橋と改称された。周辺には旧万世橋駅の赤レンガ高架橋が残り、川と鉄道の眺めを楽しめる。
- 所在地:
- 東京都千代田区神田淡路町2丁目
- 最寄り駅:
- 新御茶ノ水駅(東京メトロ)、淡路町駅(東京メトロ)
営業時間・料金・休館日は公式サイト等で最新情報をご確認ください。
見どころ
旧万世橋駅跡やJRの高架を望みながら、川沿いの遊歩道を進む。
神田川沿い散歩より神田明神から次の目的地へ向かう途中、神田川に架かる橋を渡る。
秋葉原ラブライブ!聖地巡礼コースより神田川沿いに続く煉瓦アーチの高架が紅梅河岸高架橋。御茶ノ水〜万世橋間の煉瓦造の高架を橋の上から眺めてゴール。
新橋から万世橋へ レンガの高架橋の歴史散歩より



