浅草
浅草寺
寺歴史
概要
推古天皇36年(628年)、隅田川で漁をしていた檜前浜成・竹成の兄弟の網にかかった観音像を祀ったのが始まりと伝わる都内最古の寺。本尊は聖観世音菩薩。東京大空襲で多くの堂宇を焼失し、本堂や五重塔(1973年再建)は戦後に再建された。雷門から仲見世、宝蔵門を抜けた先に本堂が立ち、一年中参拝者が絶えない。
- 所在地:
- 東京都台東区浅草2-3-1
- 最寄り駅:
- 浅草駅(東武・つくばエクスプレス・東京メトロ)、田原町駅(東京メトロ)
- 公式サイト:
- https://www.senso-ji.jp/
営業時間・料金・休館日は公式サイト等で最新情報をご確認ください。
見どころ
東京最古の寺院。本堂でお参りを済ませたら、境内の奥まで歩いて裏手へ抜ける。
浅草〜蔵前ものづくり散歩より本堂と五重塔を参拝。境内の奥から隅田川方面へ抜ける。
浅草から両国へ 隅田川沿い下町散歩より境内の西側から入り、本堂と五重塔を参拝する。
上野から浅草へ アメ横とかっぱ橋の下町散歩より観音裏から南へ戻って浅草寺の境内へ。夜はライトアップされた本堂と五重塔を眺めて、ほろ酔い散歩のしめくくり。
ホッピー通りから観音裏へ 裏浅草はしご酒散歩より




