浅草
浅草 雷門
寺歴史
概要
浅草寺の総門で、正式名称は風雷神門。幕末の火災で焼失した後、1960年に松下幸之助の寄進で再建された。高さ約3.9m、幅約3.3m、重さ約700kgの大提灯と、左右に安置された風神・雷神像が目印。ここから仲見世通りを通って浅草寺の本堂へ向かう。
- 所在地:
- 東京都台東区浅草1-3
- 最寄り駅:
- 浅草駅(東京メトロ・都営・東武)、田原町駅(東京メトロ)
- 公式サイト:
- https://www.senso-ji.jp/
営業時間・料金・休館日は公式サイト等で最新情報をご確認ください。
見どころ
雷門前を起点にスタート。仲見世通りは混雑するのでひとつ脇の道を歩くのがコツ。
浅草〜蔵前ものづくり散歩より大提灯と風神・雷神像の前からスタート。
浅草から両国へ 隅田川沿い下町散歩より雷門をくぐり、にぎわう仲見世を途中で左へ折れて伝法院通りへ。江戸風の店構えが並ぶ通りを西へ歩く。
ホッピー通りから観音裏へ 裏浅草はしご酒散歩より



