秋葉原
神田明神
神社歴史
概要
天平2年(730年)創建と伝わる神社。元和2年(1616年)に江戸城の表鬼門にあたる現在地へ遷り、江戸総鎮守として尊崇された。大己貴命(だいこく様)、少彦名命(えびす様)、平将門命を祀る。1934年に再建された鉄骨鉄筋コンクリート造の社殿は国の登録有形文化財。隔年で開かれる神田祭は江戸三大祭りのひとつに数えられる。
- 所在地:
- 東京都千代田区外神田2-16-2
- 最寄り駅:
- 御茶ノ水駅(JR・東京メトロ)、末広町駅(東京メトロ)
営業時間・料金・休館日は公式サイト等で最新情報をご確認ください。
見どころ
石段を上り切ると江戸の総鎮守へ。随神門や銭形平次の碑など見どころ多数。
秋葉原〜神田カフェ散歩より湯島聖堂から坂を上ると神田明神。境内のカフェで休憩するのもよい。
御茶ノ水〜神田明神〜秋葉原散歩より急な坂道を上ると1300年の歴史を持つ江戸の総鎮守。随神門・本殿・銭形平次の碑を巡ってフィニッシュ。
神田高架下・下町散歩よりμ'sとAqoursゆかりの神社。ラブライブとコラボしたお守りや絵馬も授与される。
秋葉原ラブライブ!聖地巡礼コースより江戸総鎮守として尊崇された神社に参拝する。
御茶ノ水から神保町へ 神田明神と古書店街散歩より江戸総鎮守として尊崇された神社。
秋葉原から神田を抜けて日本橋へ 歴史散歩より






